Booker's Journal

ゆりかの日記

試験と寒さ

テストがきつすぎて、、、心身ともに倒れそうや共倒れやちょっと意味違うけど。寝る時間がどうしても捻出できない。頭の知識が頭の表層部分で浮いたままで、それをそっと掬うように思い出しながらテストを受けてる。定着とは。。。

 

最近めっきり寒さに弱くなったようなきがする。おばあちゃんが昔『体は温めておかなきゃならん』って子供の私によく言ってくれてた。当時はそれを聞きながら冬でもきんきんに冷えたコーラ流し込んでたりしたけど。笑

 

最近は食事とか普段飲むものも温かいものにしてる。体の中から温まることの幸せというか、調子良さを知ってしまったのかもしれないし、単に寒さに弱くなっただけかもしれない。

 

わたしが小さい頃、わたしが冬に「外で遊ぼう」と周りの大人を誘っても『寒いから。。。』と言って断られていた。私はふーんっておもいながら北風の子になっておった。

 

もしかしたら我々人類はおとなになったら寒さに弱くなるのかもしれない。(てきとう)

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